ペニトリン体験談

ペニトリン体験談 大学生のペニトリン体験談

僕は今21歳の大学生です。体育会系ということもあり、飲み会ではみんな服を脱ぎ出しペニスを露出するようなことが当たり前の生活を送っています。しかし、僕は昔からペニスが小さく(通常時で4センチ、ボッキすると11センチ)、特に勃起時にはまだ良いのですが通常時はとても小さく、人様に見せれたものではありませんでした。

飲み会ではみんな脱いでるのに僕だけは絶対脱がないので、よく馬鹿にされていました。ホモなのではないのかとか、包茎なのではないのかとか、短小なのではないのかとか(確かにその通り)。体育会系の男ってのは明るいやつが多いですが、こんな奴らばかりなので困ってしまいます。

しかし、そんな悩みをあっという間に(2ヶ月ほどはかかりましたが)解決してくれたのがペニトリンとの出会いでした。ある日、同級生のMが「お前、ちんぽ小ちゃいんだろ!これ飲めよ!」とギャグでペニトリンを僕にくれたのです。Mはボンボンなのでギャグくらいのためにでも平気で散財してしまうのです。

僕は、「うるせーよ、小さくなんかねーよ!」と言いながらも、せっかくだからペニトリンを飲んでみることにしました。1ヶ月ペニトリンを飲み続けた僕に異変が起こります。性欲が半端じゃないことになっているのです。同じキャンパスにいるガールフレンドと1日中セックスをしてしまいました。6回も射精してしまったのです。完全にペニトリンのせいではないかと思われます。ガールフレンドは性欲が強いのでそんな僕に嬉んでいました。

ある日、部活の仲間と居酒屋で飲んでいると、「お前、ちんこでっかくなってるらしいじゃん!」といきなり言われました。何を言ってるんだこいつはと思っていたところ、実はガールフレンドがキャンパスで僕のペニスが大きくなっていると話していたらしく、ちょっとした噂になってしまったようです。(ガールフレンドはペニトリンのことは知りません。)

それから、僕は恥ずかしさのあまり、キャンパスの中をまともに歩くこともできなくなってしまいました。同級生とすれ違うたびにニヤニヤした顔つきで僕を見てくるやつがいるからです。しかし、僕はペニトリンを飲み続けました。ガールフレンドがとても悦ぶからです。

ある時、学校の裏山(公園になっている)にベンチで寝そべっていると、1つ学年が上の女子の先輩が僕の隣に座ってきて、「一緒に休んでもいい?」と言ってきました。僕は「はい。」と無表情で言いましたが、じっさいかなりドキドキしていました。そして、「Dくんのあそこって大きいの?」と先輩は僕に訊きました。僕は無言で先輩の顔を見ました。先輩はニコニコした可愛い笑顔だけど悪魔のような目で僕を見つめてきます。

僕は何も言わずに先輩を抱きしめてキスをして見ました。先輩は「すごい。Dくんのあそこ大きくなってる。」と言って僕の股間をジーンズの上から優しく撫でてきます。僕のペニスはジーパンの中で限界以上に膨れ上がり軋んで痛みを感じました。この後のことはご想像にお任せします。

ペニトリンを飲み始めてからは、性欲が強くなり筋肉量も増え、たくましくなったせいか、このようなことが度々あるのです。

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